踊ってノッてストレス解消してます

自営業を営んでいます。ふだんは仕事場にカンヅメ状態で、特に忙しくなると食事をとることもままならないほどです。リラクゼーション業なので、一人の人と接する時間が長いですし、体の疲れや不調を抱えた方ばかりがいらっしゃいますから、自分がストレスを抱えて暗い顔をしているわけにはいきません。いろんな方がいらっしゃるので、その中には、正直、どうしても「うーん…」と思う方も、います。すべての人とそりが合うわけではないから、しかたのないことなので、できるだけ、自分の好き嫌いとか、いい悪いとかで判断することはせず、ニュートラルな気持ちで接するようにしています。気持ちを開いてくださると、みなさん、いろんなグチをこぼしていかれるので、たまに悪い「気」をもらったりもします。そういう時は、ライブに行って発散します。何か月も前からチケットをとることもあれば、思いついて空きがないか探してみて、空いていれば行く、っていうこともあります。若い子が多くてモッシュやダイブがあったりするライブの時は、少し離れたところで見たりとか、あるいは、椅子があるような小さいライブハウスだと、周りは大人ばかりなので静かに見たりとか。同じ楽器でも、違う人が鳴らすと、音がまったく違っていて、それも面白いし、ふだんCDでよく聴いているバンドやアーティストの曲でも、ライブだとアレンジが変わったりするのも楽しみの一つです。ライブは生もの、と言った人がいましたが、本当にその通りで、その場限りの即興もあったりして、見逃せません。帰りはいつも楽しい気持ちで帰ってきます。ちょっとしたイヤなこととか、気分の落ち込みも、きれいさっぱり消えてしまって、また明日からがんばるぞ!と思います。

伸ばす学習

児童を伸ばす学習法とお稽古のエッセンス

少年・少女の健やかな発展のために大切となる教育として情操教育が有名です。感情ですとか感受性といった部分を養いイマジネーションをアップさせるものであり、実例としてアトリエやピアノ、そしてバイオリン講座等がメジャーです。そして自ら思案し決断する力も育んでくれる効果があります。小学上学年および下学年の間には、学習法が大きく違います。下級学年の時期は基礎的な学力を養成する事が優先となります。ところが高学年では私立校受験の対策、もしくは公立校進学の準備にシフトしますので、出来るだけ同学年より抜きんでる様な教育にした方が望ましいです。小学生時代の自宅学習というものは特に肝要な要素です。各々の家庭でのポリシーが確立されているでしょうが、通信教育教材を使うのは効率的と言えるでしょう。そこへ家族も上手にサポートしてわが子の内にある個性も成長させていきましょう。

地球防衛軍にハマりすぎて留年しました。

僕は大学生の頃「地球防衛軍」というゲームにハマりすぎて留年までしてしまいました。地球防衛軍は地球外生命体が地球に襲ってきてそれをプレイヤーが防衛軍になって撃退するというゲームなのですが、やりこみ要素が多く僕はこのゲームにどハマりしてしまいました。一番のやりこみ要素は「武器集め」です。地球防衛軍にはとても多くの武器が登場するので、それを全部集めるだけでもかなりの時間を費やすことになります。もちろん強い敵を倒すほど強い武器が手に入りやすいので、私はひたすら強敵を倒しまくって武器を集めていました。武器のほかにも主人公のパワーアップのために敵を倒す必要があるので、もくもくと倒しまくっていたのですが、当時は不思議とまったく飽きがこなくて、一日中ずっとやっていました。このゲームはオンラインでのプレイが可能で、全国の地球防衛軍プレイヤーとの協力バトルが楽しめるのも魅力的でした。主人公のパワーアップをして優秀な武器を揃えて、オンラインプレイをするのが楽しくてしょうがなかったんです。最初は大学の友達と一緒にオンラインプレイをやっていたのですが、僕はみんながこのゲームに飽きてしまった後も、ずっとやっていて大学の授業を休むことが多くなって、友達にはずいぶん心配されました。結局僕は地球防衛軍をやりすぎて留年してしまったわけですが、オンラインプレイで知り合った人の中で今でも仲良くしている友達もできたので、留年したといっても悪いことばかりではなかったのです。

20代にまたゲームにハマって腱鞘炎になる

ゲームには今までに30万円は使っています。

子供の頃は親にお子使いを貰って買っていましたが、20代になるとそうもいきません。

だから、自分で働いてお金にしては買っていたんです。

高校生の頃には忙しくてゲームを辞めていました。

それに、なんだかゲームをやりたいって思わなかったんです。

なのに、なぜか20代になってから急にやりたくなってしまったんです。

そして、その20万円も使い、毎日のように夜はやって寝るというスタイルをやってました。

なんだか寝る前にはゲームをしないと眠れないんです。

寝る前って明るい画面を見ると深い眠りにつきにくいっていうんですけど、私の場わいには逆でしたね。

なんだかやらないと眠れない。

だからゲームを色々と買って、家にこもって何時間もやったんです。

人に会うよりもやっぱりテレビの前でお菓子を食べながらやった方が楽しんですもん。

20代ではちょっと顔にニキビができちゃいました。

きっとずっと座っていて代謝も悪くなってしまったのでしょうね。

まあとにかく指が痛くて仕方ありません。

仕事にも支障をきたすほどに指の関節が痛むんです。

とくに、右指の親指と人指し指が痛くて仕方ありません。

ペンも持てないほどなんですよ。

だから、職場では「どうしたんだ」って心配されたんです。

まさか「ゲームで」とは言えないから、「あっ、ちょっとドアにぶつけちゃって」と嘘を言っていました。

まあ、若気の至りなのかな?なんて思いましたが、今では反省してます。

自由で中毒性のあるゲーム、太閤立志伝5

コーエーが出したパソコンゲームの中に「太閤立志伝5」というゲームがあります。このゲームは、架空の戦国の世でいち個人として生きるというゲームなのですが、これがカオスかつ非常によく作りこまれていたので、寝食を忘れてはまってしまいました。

このゲームの凄いところは、戦国武将として天下統一のために戦うだけでなく、忍者の頭領になって色々な裏工作をしたり、大商人になって大大名のスポンサーになったり、剣豪として各地を武者修行したり、千利休のように茶人として生きたりと、本当に色々な生き方が出来るところです。

ただ武将として戦うだけならすぐに飽きがきますが、色々な進路があるので、(しかも戦国武将プレイだけでも色々な事が出来て面白いので)何十周もプレイできます。慣れれば1周クリアにそこまで時間はかかりませんが、時代を変えて職業を変えてプレイできるので、飽きがきません。しかもパソコン版にはイベントスクリプターというものがあり、これを使うと歴史イベントを作ったり増やしたり出来るので、さらに面白くなります。なのでやめ時がなく、どんどんはまっていきました。

そうなったことで特に不都合はなかったのですが、何もしてないときでもゲームのことを考えるようになってしまいました。家に帰ったらまずあの城を攻めてここをこうして、とゲームをしていないときでも脳内で太閤プレイをしてしまうほどです。

それくらいこの太閤立志伝5にははまらせてもらいました。6が出たら、また寝食を忘れるほどにはまってしまうでしょう。

太閤立志伝シリーズは、「歴史シミュレーションモノ」の老舗メーカー、「コーエー」です。コーエーのゲームは史実に基づいてしっかりと造られているので面白いし勉強になるのですが、ゲームの値段がとにかく高い!

一つのソフトで1万円超えとかも普通です。ですので、給料日前の発売とかだと手持ちがないのでアメックスのカードで買ったりしてますね^^;本当は丘陵はいるまで我慢すればいいのでしょうけども。

格闘ゲームで毎日毎日

学生の頃に人気だったキングオブファイターズにどっぷりハマっていました。

ネオジオのハードはもちろんソフトも学生には高価なんものなので、ゲームセンターへ行って100円玉を何枚も使って遊んでいたのを覚えています。

当時、よく一緒に遊んでいた友達から勧められて一緒にゲームセンターへ行くと、今までにあまり見たことがないゲームでとても刺激的でした。

と言うのも姉妹に挟まれて男一人の兄弟だったのでそういった遊びに触れ合うことが幼い頃はなくて、学生になったら急にそういったことに出くわすことが増えて刺激的でした。

初めてそのゲームで遊んだときはもちろん相手にボロ負けでしたが、自分も上手くなって強くなりたいと思うようになりました。

そんなある日、友達の一人がハードとソフトを購入したらしく、それ以来毎日誰かの家に集まって1日じゅうキンファイをしていました。

それこそ1日に8時間はやっていたと想います。

それがキッカケでもう毎日やっていないと落ち着かないくらいハマっていました。

自分の好きなキャラもありましたが全部のキャラで全部クリアすることに夢中になって、毎日毎日そのことばかり考えていました。

キャラクターによって技の発動時間や発動後のタイムラグが異なるので、そのコンマ何秒の世界でいかに連続技を生み出すかなどに没頭していました。

あまりにハマってしまって生活は完全な夜型になったり、次の日の朝にちゃんと起きれないこともしばしばあってそれは困りました。

アプリゲームで、換金し続ける友人

会社で、2年ぐらいまえから、一人の上司が始めたのがきっかけだったように思います、初めは、お付き合い程度のつもりで始めたのが、去年ぐらいから、友人が率先して同僚をアプリゲームに誘っています。

ゲームはモンストです、獣神祭の時は大変です、仕事中にもかかわらず4人一組の集団が何か所出来ています。

ゲーム内容は、4人一組で出てくるモンスターを引っ張りハンティングしていき、結果に応じて、卵とか金貨とかオーブをためてガチャを引いて、自分のモンスターを成長させて行く。

初めの方は、オーブが無くなるとすぐに換金していました、月に1万から3万位使っていました、この頃は、一か月に1万と決めてそれ以上は換金しないように心がけています、考えてみれば、PCPのゲームや、3DSは、最初に4~7千円ぐらいで、ゲームを買ったら後は料金は発生しないのに、アプリゲームは恐ろしいです。

ゲームにはまって困ったことは、仕事中にもかかわらず、誰かが始めると現場に出ている社員とLINEでゲームを始めたりとか、仕事が終わってから会社に残ってゲームを一時間から二時間位平気で始めていることです。

一時間位平気でゲームをしているので、肩こりや、目に支障が出てきている、ゲームを終わって遠くを見るとカスミ目になっている事が時々あります。

今でもゲームは、続けています、換金が減ったからとか、小遣い内での換金だからとか、色んな言い訳を考えて続けています。

私も、FFRKを2年位やっていますが、今まで絶対に換金した事がありません、換金するも、しないも、本人の意思の強さだと思います。

オンラインゲームをやりすぎて

30代主婦です。

乗り気ではなかったオンラインゲームにハマり、不規則な生活習慣になってしまいました。

その当時、1日中ゲームをやっていたため、いまがいつなのか、何曜日なのかわからなくなってしまっていました。

そのため、まともな日常生活を送れるわけもなく、お腹がすいたら近くのコンビニに買い出しに行き、家事もどうしてもやらなければならなくなったらやる、生活です。

夫も仕事が忙しかったためあまり家におらず、それでもかろうじて生活は成り立っていました。

ただ、人間は生き物で、体は異常を感じるようです。

ゲームを始めてから何か月も経ち、このような生活を続けていくと徐々に生活の行動範囲が狭くなり、体力を使わないので食事の量も減り、そのために筋力が落ちるのか更に行動範囲が狭まり、食事の量が更に減る、負のスパイラル生活から抜け出せなくなってしまいました。

結果的に栄養不足で倒れることになります。

病院のお世話にもなり、療養の間はゲームから離れることが出来ました。

その間、色々と振り返り、反省、後悔をしました。

今は、細かく時間を決めてガチガチの規則正しい生活を送ることまでは考えていませんが、周りの親しい人、そして自分に対して迷惑がかかる、リアル生活の楽しみなイベントまで犠牲にする、そのような結果になる行動だけはやめようと考えています。

そのための最低限の生活を出来てから、余った時間をやっとゲームのために使うべきだと考えています。

今度はスマホゲームにはまりました

ドラクエ世代です。まだ携帯電話が無い時代でした。ファミコンやスーパファミコン用で、当時、圧倒的な人気を誇ったRPGドラゴンクエストに熱中していました。ⅠからⅤ[天空の花嫁]くらいまで覚えています。既に社会人で働いていましたが、仕事から帰って夜10時くらいから深夜2時くらいまで、約4時間、自分の部屋でドラクエの世界の中に浸っていました。会社にも同じようにはまっている同僚が数人おりました。昼休みに情報交換をしておりました。まだ独身で、休日になれば起きている間はずっとスーパーファミコンのコントローラを握りしめておりました。12時間ぐらいぶっ通しでゲームをやり続けていました。ときどき、どうしてもドラクエの謎が解けないと同僚から、家にゲームの問い合わせの電話がかかってきていました。私の両親は、その会話を聞いていて、ゲームオタクになった息子の将来を、恐らく心配していたと思います。

私は会社で仕事をしている姿が仮の姿で、ドラクエの世界に居る時こそ、本当の自分の姿だとさえ思いこみつつありました。しかし30歳を過ぎてからでしょうか、強引にお見合いを何回も進められ、親には泣かれて、最後は根負けして結婚してしまいました。嫁はゲームには全く興味を示さない女性で、今振り返ると、なんで結婚したのか不思議に思います。それから子供も生まれて、約20年間ゲームの世界から遠ざかっていました。その私がとうとう昨年スマホを買いました。ずっとガラケーだったので、ゲームアプリを前からやってみたいと思っていました。そしてパズルゲームと美少女アクションゲームにすぐにはまってしまったのです。子供も大きくなり、私は自分のスマホで数時間もゲームアプリをする生活に入ってしましました。ゲームグラフィックのレベルは私の想像をはるかに越え感動しながら、しかし嫁の冷たい視線を浴びながら、毎日スマホゲームにはまっています。